「科学技術を使いこなすために─科学知と生活知のギャップを考える─」(東京大学教授 佐倉統氏)—ImPACT藤田プログラム公開シンポジウム—

ImPACT藤田プログラムでは、2018年3月に、公開シンポジウム「核変換による放射性廃棄物の大幅な低減・資源化 ~さぁ、始まる“資源化”という未来~」を開催しました。
社会科学的アプローチの一環として、今回のシンポジウムでは、東京大学佐倉統先生に基調講演「科学技術を使いこなすために─科学知と生活知のギャップを考える─」を行っていただきました。科学とコミュニケーションについて、一緒に考えていただければ幸いです。 研究については、ImPACT藤田プロジェクトのオフィシャルHPへ!
http://www.jst.go.jp/impact/hp_fjt/index.html

広告
広告

Leave a Reply